リボンネイルのやり方|セルフでも簡単な3つの作り方とデザイン集
韓国アイドルの影響で人気が続くリボンネイル。「自分でやるのは難しそう」と思われがちですが、やり方を選べばセルフでも簡単です。ここでは難易度別に3つの作り方を紹介します。
リボンネイルが人気の理由
ひとつ乗せるだけで一気にgirlyで愛らしい印象になるリボン。シンプルなワンカラーとの相性がよく、「盛りすぎないのに可愛い」と支持されています。
作り方①:パーツを乗せる(一番簡単)
立体リボンのパーツを使う方法です。
- ベース〜カラーを塗って硬化
- トップジェルを少量置く
- パーツをピンセットで乗せる
- まわりをトップで固定して硬化
所要時間は1本あたり1分ほど。初心者はまずこれから。
作り方②:シールを貼る
平面的に楽しみたいならシールが便利。貼ってからトップを重ねるだけで、ぷっくりした質感になります。
作り方③:手描きリボン(上級)
細筆でリボンを描く方法。慣れが必要ですが、サイズや色を自由に調整できます。コツは**「ちょうちょ結びの輪を左右対称に」**意識すること。
甘くなりすぎない大人リボンのコツ
- ベースをくすみカラーにする
- リボンは1本〜2本だけに絞る
- 色をベージュ・ブラウン系にすると上品
全部の指に乗せると子どもっぽくなりがち。抜け感を意識しましょう。
まとめ
リボンネイルは「パーツ→シール→手描き」の順でステップアップするのがおすすめ。まずはパーツで成功体験を。あわせて韓国ネイルのセルフ手順も読むと、トータルで垢抜けます。
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